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プロフィール

ToMoKo

Author:ToMoKo
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファン。
一時期Jヲタやってましたが、2016年再びカーペンターズに戻って来ました。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪
Tony Peluso個人のファンでもあるので時々、Tonyについても語ってます。

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.


THE CARPENTERSは48年目も進行形です。2019年デビュー50周年を迎えます。
2010ハリウッドボウルの殿堂入り(hollywood bowl hall of fame)にTHE CARPENTERS選ばれました。

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We really had fun with this album 

夏に購入したこちら


大好きなアルバム"PASSAGE"のUSプロモ盤




"man smart,woman smarter"でのSaxが誰か気になったのでクレジットを見てたら、目に入った彼女の言葉。

"We really had fun with this album"
必死にこの英文覚えようと努力して高校生の頃…なのんに今の今まですっかり忘れてた。
私がこのアルバムを好きな理由がこの言葉全てに詰め込まれてる。

Richard絶賛病み期の作品でもある今作。
Richardのオリジナル作品が収録されてない上、
よーくクレジットを見てみると、ピアノの所にRichard Carpenterの名前がないのが数曲あって寂しくもある。

ジャケットも今までのカーペンターズとは違った感じに仕上がり、好き嫌いがハッキリ分かれそうな1枚。

そんな本作ですが、私はこのアルバムが一番好き。

なぜこのアルバムが一番なのかっていうのは、Karenの言葉に全てが詰まってるから。

"このアルバム作り楽しかった"
楽しんで作ったアルバムを聴いていて楽しくないわけがない。
バラードもありおふざけ曲もあり、それでいて引き締め所は引き締める。
これぞカーペンターズのアルバムって感じ。

時にはクレジットを見返して見るのも、何か再発見が出来て面白いのかも。

Karen,楽しいアルバムをありがとう❤️

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2017. 09. 08. (Fri) 21:53  [CARPENTERSコメント:0  トラックバック:0

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