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プロフィール

ToMoKo

Author:ToMoKo
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファン。
一時期Jヲタやってましたが、2016年再びカーペンターズに戻って来ました。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪
Tony Peluso個人のファンでもあるので時々、Tonyについても語ってます。

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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THE CARPENTERSは48年目も進行形です。2019年デビュー50周年を迎えます。
2010ハリウッドボウルの殿堂入り(hollywood bowl hall of fame)にTHE CARPENTERS選ばれました。

I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.

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OfferingとTicket to ride 

OfferingとTicket to ride
収録曲はほぼ一緒ですが全くの別物と思ってます、Laylaです。

一つ前の記事のレコードについて、Shop側に返品の連絡を入れてみました。
"Offering"のタイトルとジャケ写だった為購入に至った経緯を記入して送信。
どう考えたって、特記事項2の部分は注文確認メールにしか記載されておらず、商品購入ページには書いてなかったのでこちらの確認ミスではない気がして…。
落ち着いて考えれば、この世の中に1050円で買えるOffering"が存在するわけないんだけど、どうも納得いかなくって。

返信メールが届き、なんだかな…という気持ちが更に強くなりました。

"Offering"と名乗っていいものはこれだけだと私は認識しております。

この向日葵持ったくそダサいジャケットこそが正真正銘のカーペンターズのデビューアルバム"Offering"

後にジャケット差し替えで販売されたこちら

これは"Ticket to ride"

商品番号?カタログ番号は一緒だけど全くの別物


なので返信メール見た瞬間、愕然とした

ちーがーうー!!

ちがうだろーー!!!
特記事項2に記載したってあるけど、注文確定後だから"2NDジャケ"って判明してもキャンセル出来ないじゃん。

確かにファンじゃない人から見れば"同一作品"かもしれない。
ジャケ写違うだけだもんね。
いや、タイトルも違うわ。

でもプレス数や思い入れが全くの別物。

収録曲一緒だけどタイトル違うし、このLPを販売する場合はタイトルを"Ticket to ride"にするべきだと私は思ってる。
その旨も書いたのにそこはスルーされた模様。

ここまでくると返金云々ではない。
"Offering"の画像とタイトルでオクに出して発送したのが"Ticket to ride"だったら間違いなく返金だし、もちろん評価は悪いにされる。

今回の件はそれと似たようなものだと思ってる。
落札後の取引連絡で"セカンドジャケット(Ticket to rideだから)なんて言われてるようなもの。

めんどくさい客、ファンだとは重々承知です。
でも本当にこればかりは残念で仕方ない。

すでに"Ticket to ride"は所有しているし、今回は"Offering"として購入したのでこれは返品する事にしました。
お金はいらないので、もう少しきちんと商品説明等をして今後は販売して欲しい。

大手有名shopだからというだけで、破格のOfferingに何も考えずに飛びついた私も悪いんだけどさ。

通販、特にレア盤を買う際は慎重にならないとダメって事ですね。

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2017. 07. 17. (Mon) 20:51  [CARPENTERSコメント:0  トラックバック:0

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