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ToMoKo

Author:ToMoKo
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファン。
一時期Jヲタやってましたが、2016年再びカーペンターズに戻って来ました。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪
Tony Peluso個人のファンでもあるので時々、Tonyについても語ってます。

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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プロデューサーPhill Ramone 

twitter復活させてみました、Laylaです
大しておもしろくもない呟きばっかりすると思いますが、興味ある方は仲良くしてください
ユーザー名?は、前みたいに拘らずにホント適当wまあ、前も拘ってなかったんですけどね。
THE CARPENTERSファンじゃなかったら意味不明かもw




今日、お休みだったので今月下旬にKarenに送るカードの材料?みたいなのを買いに行って来ました。
前記事で書いたのと全然違う感じになりそう。
でも、一応?手作りで。カードも準備したので、後は作るのみです!
上手くいけば・・・いいんですけどね(笑)

てなことで、この1ヶ月ブログ開設して2年にしての・・・Karen特集でもできればな?と思ってます。


1983年2月3日の夜、ダウニーの実家でKarenが最後に聴いてたのが自身の最初で最後のソロアルバム。
そして、最後に電話した相手がそのアルバムのプロデューサーであるPhill Ramone。
その彼に言った言葉が「このアルバム、すげえ最高」←ハートもつけてみたw


そこで、今日はこのアルバムのプロデューサーでもあるPhill Ramoneについて調べてみました。
15年目にして初です、この方に興味を持ったのは・・・。

だって、今までソロアルバムにしか興味がなく、本で読んだ限りのイメージでいくと、なんかすっごい感じ悪そうなオヤジとしか思ってなかったので


でも今日調べてみて、なんかめちゃくちゃスゴイ人なんだと知りました。
バイオリニストにエリザベス2世・・・マリリン・モンローにケネディ大統領・・・歴史の世界すぎる。
他にもマドンナやポール・マッカートニー、シカゴのプロデュースもしてる方なんですね。


そして更に驚いた事に、Karenのソロアルバム以外にも実は彼プロデュースの曲を聴いてた事!
ビリー・ジョエルの【ストレンジャー】すごく好きで、携帯のミュージックプレイヤーに入ってます。
今までプロデューサーが誰なのかも知らずに聴いてました。




(-ω-;)ウーン
じゃあなんで・・・Karenのソロアルバムはこう言っちゃなんだけど・・・ビミョーな出来なんですかね(´・д・`) ボソッ・・・

アーティストとプロデューサーの相性?
THE CARPENTERSのKarenとはまた別のKaren Carpenterというボーカリストとしての魅力を引き出そうとして失敗してる感が否めないのはナゼ??

やっぱり相性?


Karen Carpenterという1人の人間が好きだからこのアルバムも好きだし、悪く思わないけど、客観的に見てみると正直に「すげえ最高」とは言い難い。

Karenのボーカルはいつもと変わらず非の打ち所がない。
だけど、曲とか全体の雰囲気とかが合ってないと思う。
Karen自信も閉ざしちゃってる部分があるように感じてならない。
まあ、そこを引き出すのがプロデューサーでしょ?って思っちゃうけど・・・やっぱり相性なんだろうな。



同じタイトルの同じ曲をTHE CARPENTERSとしてリリースしてるけど、全然違うもん。


いろんなプロデューサーと組んでいろんなKaren Carpenterのボーカルが聴きたかったと思う反面、やっぱりKarenの良さを最大限に引き出してくれるのはRichだけなんだろうな、と納得してしまったり。



ここまで書いて、調べてもやっぱりLaylaの中でのPhill Ramoneのイメージは感じ悪いオヤジのまま。
ホントはすごい人なんだって分かってるんだけどね。



see you

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2011. 01. 06. (Thu) 19:09  [Karenコメント:0  トラックバック:-

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