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ToMoKo

Author:ToMoKo
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファン。
一時期Jヲタやってましたが、2016年再びカーペンターズに戻って来ました。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪
Tony Peluso個人のファンでもあるので時々、Tonyについても語ってます。

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.


THE CARPENTERSは48年目も進行形です。2019年デビュー50周年を迎えます。
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ライブでのGoodbye to love 

【Goodbye to love】のギターソロ部分だけを携帯の着メロに設定したいと切実に思ってるLaylaです
普段、常にマナーモードで着うただの、着メロだの設定しても意味ない状態なんですが、Tonyのギターソロだったら絶対に必要な時しかマナーモードにしない自信あります。
むしろ、常に鳴らしてるかもw

と、やっぱりTony大好きです。




先日、で1978年放送のTonight showの動画を見ました。
1973年のは、ダグさまのサイトに紹介してあったので何度か見た事あったんですが、1978年のは初めて。

メドレー部分だけ見たけど、ヤバかった~!!!!!
初めて見た動画だったけど、ヤバかった~!!!!トニーry・・・・(自重)

【Goodbye to love】のギターソロ部分をちょっとアレンジしてあって、オリジナルバージョンとも違うし、いつもの?ライブバージョンともちょっと違うし、Karenから怒られなかったんだろうか?大丈夫だったんだろうか?と一抹の不安も覚えてしまいましたが、かなりヒーローっぽかった~!

ソロの途中部分で、Karenがハミングする部分、大好き
ライブ演奏ならではの醍醐味

このギターソロ部分にKarenがハミングするのって、いつからなんだろう?
1974年のときは、タンバリン持ってリズム取ってたけど、1976年のパラディウム公演の時はそうじゃないよね。


Goodby to loveは、オリジナルバージョンはもちろんですが、ライブバージョンでも大好きです。
むしろ、ライブの方が好きかも(*´艸`*)
だって、いろんなアレンジのソロが聴けるし、その時、その時によって違ってくるから。



とまあ、熱くギターソロ部分ばっかり語ってますが、この曲のライブバージョンでもう1人評価されてもいい人物がいると思いませんか?


Laylaのブログには滅多に名前が登場しない、元ミッキー・マウスクラブでドラマーのカビー・オブライエン。
最後の方のドラムソロ、すごすぎ!
あれは、男の人にしか叩けないと思う。決して、Karenのドラムスがダメって言ってるんじゃなくて、あの力強い叩きと最後のソロは完全に彼の世界。



最後のほんの数秒、ギターとドラムスのコラボ大好き。
この曲のオリジナルを発表した当初は、ギターが入る事により、ロックぽくなった!って批判もあったようですが、オリジナルの段階でロックぽくなったって言ってる人たちに、ライブバージョン聴かせたらもうビックリなんじゃない?って常に思ってますw

ライブバージョンの方がかなりロックっぽくて(むしろ、ロックかも?)、こんな演奏も出来ちゃうってTHE CARPENTERSをあまり知らない人に見せたいぐらい。
大人しめの曲ばっかりじゃないんだって事を分かって欲しいし、イメージを覆したい。



てか、ギターソロの間、Karenは何を考えてたんだろう?普通にリズム取ってたりしてたんだろうけど、たまに今日のソロはバッチリ!とかアレンジしすぎじゃない?って思ったりもしたのかな~?

ソロの時、たまにTonyの目線がKarenがいる方向に行っちゃってる気がして・・・Karen好きだけど、ちょっとだけ妬けるw
そして、時々、Tonyの気持ちを考えて切なくなるw
完全に妄想の世界(笑)




それにしても、Tonight showのときのKarenの体型、憧れる~!
ああいうふうになりたい!


よし、パラディウム公演のCD聴きながら、ウォーキング頑張ろう!

see you

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2010. 11. 25. (Thu) 16:34  [CARPENTERSコメント:2  トラックバック:-

コメント














はじめまして 古い記事へコメント失礼します! 

はじめまして。
古くからのカーペンターズファンです。
リチャード、カレン以外のメンバーが気になりたどりつきました。
この記事で取り上げられている78年のTonight showでのGood by say to loveのギターソロ部分、ごく最近私も気づいたものですからついついコメントいたしてしまいました!
ギターソロも少しアレンジされていますが、ギターのメロディにユニゾンでコーラスが入り、そして最後のハミング、というかカレンのこの世のものとは思えない美しいハーモニースキャット!
遡れば、76年のアムステルダム、ロンドンでも少しアレンジは違いますがやってますね。
でも76年3月のLive in Japanではやってないので日本公演が終わったあと、つぎのヨーロッパからのようです。
いくつかのライブを聞いていると時間を追って進化しています。すべての音を完璧にマネジメントするリチャードの音楽作りからいってこれもアドリブではなく、試行錯誤の上、完全に計算されたものなんでしょうね。いずれにしても細かな部分に気づいてくれている方がいらっしゃってうれしいです!
2017. 04. 21. (Fri) 14:33 イヌイジュン [編集]

Re: はじめまして 古い記事へコメント失礼します! 

イヌイジュンさまへ

初めまして、記事読んで頂きそしてコメントありがとうございます。

Tonight Showのギターソロ部分でコメント頂けたのが嬉しくてテンション上がってます。
個人的にTonyが大好きなので、ついGoodbye to loveのソロ部分に聴き入りがちなんですが76年の日本公演とアムステルダム公演の映像は見た事がなくて聴き比べ?した事がなかったので、イヌイさまからの情報大変有難いです!
76年のロンドン公演と78年のTonight Showではアレンジ違って来てますね。
進化して行ってる、という言葉ピッタリでだんだん力強く?なって行った気がします。

他にも、メドレーの前奏始まって客席から拍手が起こった時のKarenの嬉しそうな表情や演奏終わりに頭を下げる所など彼らの人柄を感じさせるライブ独自の良さがたくさんありますね。

まだまだカーペンターズファンとしては未熟なのでおかしな点や失礼な点もたくさんあるかと思いますが、気が向いたらまた来て下さい。


2017. 04. 21. (Fri) 15:51 Layla [編集]