≪ 2017. 05 123456789101112131415161718192021222324252627282930 2017. 07 ≫

プロフィール

Layla

Author:Layla
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファン。
一時期Jヲタやってましたが、2016年再びカーペンターズに戻って来ました。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪
Tony Peluso個人のファンでもあるので時々、Tonyについても語ってます。

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

メッセージボード



現在aliveというサイトにてRichard Carpenterの来日公演リクエストを行ってます。
Richardにもう一度日本で演奏して欲しい、カーペンターズを諦めたくない!そんな気持ちからリクエストページを設定しました。
リンク先よりリクエスト募集してるので、Richard来日公演に興味がある方はよろしくお願いします。

そして、Timeless The CARPENTERSはこちらも絶賛応援中です。
Richardの長男Colin Carpenterが所属している注目の男声4人組

GNTLMN

Official Instagram
GNTLMNオフィシャルインスタ
デビュー曲"Get Some"
iTunes storeにて6/20〜配信中 "Gntlmn"もしくは"Get Some"で検索🙌


I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.


THE CARPENTERSは48年目も進行形です。2019年デビュー50周年を迎えます。
2010ハリウッドボウルの殿堂入り(hollywood bowl hall of fame)にTHE CARPENTERS選ばれました。

カテゴリ

日本語→英語自動翻訳【星条旗】

月別アーカイブ

リンク

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
音楽
1424位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
洋楽
177位
アクセスランキングを見る>>

検索フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新コメント

フリーエリア

Timeless THE CARPENTERS
バナー作ってみました。


Click for ロサンゼルス, California Forecast Click for Thousand Oaks, California Forecast free counters Locations of visitors to this page

RSSリンクの表示

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

カーペンターズとの15年Prat3~Karenのこと~ 

24時間勤務が終了し、微妙にナチュラルハイなLaylaです
でも、無事に職場の秋祭りも終了したので良かったです。




更新サボってましたが、またボチボチ記事書いて行きます。

このカテゴリーでKarenちゃんの事を書くのに、すごく時間を要しました。
書き直したし、うまく文章まとまらなかったり・・・難しかった。
だから、ありのまま書きます。
文章がおかしいのも、頭の中身がお花畑なのも常ですから\(^o^)/
気にしないで行きましょう。




このブログを読んでいただければ分かる通り、LaylaはKarenが大好きです。
カテゴリー別で見た時に、Richとの差w
約半分だし。
うん、それくらい?それ以上に好きです。


THE CARPENTERSのKarenとしても好きだし、Karen Carpenter個人としても好き。
アーティストとしても好きだし、一人の女性としても好き(変な意味ではなく)。



Karen Carpenterという人がどういった人だったのかを最初に知ったのは、日テレ系列で放映された伝記系のドキュメンタリー番組でした。
かなり衝撃だったし、今見返す事が出来るなら、とことんツッコミ入れまくると思うぐらいの内容だったように記憶してます。
あの頃って、テレビが伝える情報を全て信じてたから、本当にKarenがかわいそうで、かわいそうで、Richが憎かった。



でも、だんだん耐えられなくなって・・・かわいそうなKarenちゃん像に。
本当にそういう生涯だったのかな?とか、あの番組が本当なら、幸せな人生じゃなかったんじゃない?とか、もっと、もっと知りたいって思うようになって、この本ですよ。
blog_import_4c6b4c6684b1a.jpg

辛すぎて読み返す事はこの先もうないと思うけど、この本があったからこそ、すごく救われました。
それと同時に、もうものすごく大好きになっていって、Karenに近づきたい、Karenになりたいって思った。

もう会えないんであれば、彼女に近付こうって。
いい事も悪い事も全部真似しました。
最後は、真似ってレベルじゃなくなったけどね。
本当にごめんなさいって思った。Karenが命を懸けて、証明してくれた事なのにって。
でも、どうしても必要だった。



ちなみにアムラー全盛期の高校時代に、Karenちゃんの眉の形を真似、悲惨な高校時代を送った事は・・・苦い思い出\(^o^)/
だから、今でもMVとかライブ映像観ると、眉毛の形に目が行っちゃうんだよーーーーーー!!!!!



と、それくらい好きでした。
って、今も変わらず大好きですよ。メイクだけは絶対に真似しなくなりましたけどね(笑)



大好きすぎて、Karenの悪口とか絶対スルーできなかった。
某掲示板でもスルーできず、友達から呆れられたりもしましたよ。



でも、やっぱり、ちゃんとお墓参りに行くまでは、この世界のどこかに生きてるんじゃないか?ってずっと思ってた。
ありえない話だけど、リアルタイムでKarenの死のニュースを見たわけじゃなかったので、どうしても信じられず、アメリカのどっかの田舎にいるんじゃない?いるわけないよね・・・みたいな事も考えてた時期がありました。

だから、Cypressのお墓に行って、自分の目で確かめた瞬間、そこには現実しかなかった。

でも、本当に脳内お花畑だから、ちゃんとお墓のある場所まで連れて行ってくれたり、会いに行くきっかけを与えてくれたのは、Karenだよねって信じてる。
痛いファンですみません。



「本当に縁があったら、いつか会えるから」
中学時代に言われた言葉。
どんな形であれ、彼女に会えた事が私は嬉しくもあり、悲しかった。




いつかKarenの年齢を越えてしまう日が来ますが、変わらずに大好きでい続けます。
それだけは自信を持って言えます。



大好きなKaren。
いつも見守っててくれてありがとう。



see you
関連記事
スポンサーサイト
2010. 10. 18. (Mon) 12:09  [THE CARPENTERSとの15年コメント:-  トラックバック:-