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プロフィール

ToMoKo

Author:ToMoKo
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファン。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪
Tony Peluso個人のファンでもあるので時々、Tonyについても語ってます。

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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12月上旬、Richard Carpenter来日💞
山野楽器銀座本店でのレポはこちら▶️Richard Carpenter山野楽器銀座本店イベントレポ

THE CARPENTERSは49年目も進行形です。
2019年デビュー50周年を迎えます。


I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.

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Yesterday Once More 🎶. #carpenters#yesterdayoncemore#orchestra#london#december

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Richardインスタ更新✨
アビーロードでのレコーディング風景🎷🎺🎻

高校生の頃、華道部からブラス部の顧問に「Karen Carpenterになれるからブラス部に入ろう」と勧誘され、「Karen Carpenterになれるから」という言葉だけでブラス部に入って、まぁ...想像以上に体育会系で死んだよねc( O.O )ɔ

そんな事をこのレコーディング風景は思い出させてくれる。
Richardならちょっと難がある奏者に対しても厳しいんだろうな。
甘やかされ、色恋指導に浮かれ、ろくに練習もせず、結果的にKaren Carpenterになれなかった人間←
一度でいいからRichardのタクトで演奏してみたい。
得意な楽器はタンバリンですけど(パーカッション担当でした)。

Yesterday Once More
カーペンターズのCDを買うきっかけになった曲。
それからもう23年が経つんだな…。

今日はありきたりなコメントではなく、考えた方(笑)
大好きな曲のフレーズを捩ったけどね😜
Richard 読んで、気付いてくれるといいな😞💞


色々、事が大きくなりすぎて私自身が精神的について行けなかったり、想像もしてなかった言葉を投げ掛けられたりして、記事は整理しました。

数は少ないけどどれも私の大切な思い出だし、宝物。
私自身に対する辛辣な言葉や批判には耐えられるけど、彼らの音楽、作品、好きで集めてる趣味への批判はさすがに耐えられない。
インストゥルメンタルだって立派なカーペンターズの曲。
ボーカル入ってない曲だからダメって言われた時は悲しかった。
Karenが「クレジットを見て欲しい」と言っていた事や、初めて聞いた時はビックリして、長年引きずって来たRichardの「自分はカーペンターズのピアニストだ」という発言が今になって少しだけど理解出来る。

でも私がきっとおかしいんだよね🤭
ここのギターが好きだの、ここのピアノソロがいいだの、アレンジが凄いだのってボーカルも以外も本当に素晴らしいからついつい聴き込んじゃって、語っちゃうから。

本当に、カーペンターズ=ボーカル、という固定概念を外して聴いて欲しいんだけど、それって強制する事じゃないからもうどうでもいいや~って開き直ろ(笑)
ブログでは語るけど(笑)


いよいよ、12月✨
発売日✨
久しぶりの来日🇯🇵✈️
前回みたいなインストアのイベあるんだろうか?
いい感じのシフトに仕上がったので、会えるといいな!
Richardに会いたい🙏🙏🙏

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2018. 11. 29. (Thu) 05:56  [CARPENTERSコメント:0  トラックバック:0