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プロフィール

ToMoKo

Author:ToMoKo
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファン。
一時期Jヲタやってましたが、2016年再びカーペンターズに戻って来ました。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪
Tony Peluso個人のファンでもあるので時々、Tonyについても語ってます。

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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CARPENTERS〜Vinyl Collection〜11/17発売決定
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THE CARPENTERSは48年目も進行形です。2019年デビュー50周年を迎えます。
2010ハリウッドボウルの殿堂入り(hollywood bowl hall of fame)にTHE CARPENTERS選ばれました。

I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.

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ジャケットの内側 

一つの大きな?仕事が終わって一安心のLaylaです。

8月に更新少なかったのはこのせいですって言いたいんですが…更新少なかったのはただサボり癖ついてただけです😅💦

とりあえず、ひと段落したので少し癒されたくて
滅多に聴かないこちらをセレクト



Karen Carpenter復帰後第1作の1976年発表のカーペンターズ7枚目のアルバム

A kind of hush
写真の撮り方いつになったら上手くなるんだろ🙄

こちらもUS盤です。

このアルバムにはリバイバルブームとして大ヒットした"I need to be in love"が収録されています。
この曲はKarenのお気に入りの曲でもありました。
人生のテーマソングだったんだっけ。

私はこの曲は有名すぎて…そこまで…なんですけど、MVは好き。

このアルバムで私が好きな曲を挙げるとしたら、多分もう書かなくも良さそうな気もしますね。
皆さんの予想通りだと思います(笑)

日本盤はどうなってるのか分かりませんが、US盤のジャケット内側はこんな風になってます。



両面にロゴがいっぱい😯🙌🏻

前回手にしてた時はシュリンク付きだった為、ジャケットから取り出した事がなかったので内側まで見ることが出来なかったので、今回初めて見て感動😭

細部まで拘ってあったんだな~って、ジャケットもアルバムの楽しみの一つだったなんていい時代だったんだな。

やっぱり"Boat to sail"の最後らへんのKarenの吐息みたいな"Ahhhh"が好き
そして、その後に続く彼のギターも好き🎸💕

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2017. 08. 29. (Tue) 20:13  [CARPENTERSコメント:0  トラックバック:0