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プロフィール

ToMoKo

Author:ToMoKo
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファン。
一時期Jヲタやってましたが、2016年再びカーペンターズに戻って来ました。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪
Tony Peluso個人のファンでもあるので時々、Tonyについても語ってます。

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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THE CARPENTERSは48年目も進行形です。2019年デビュー50周年を迎えます。
2010ハリウッドボウルの殿堂入り(hollywood bowl hall of fame)にTHE CARPENTERS選ばれました。

I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.

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改めて&Premium感想 

カーペンター家の末っ子ちゃんが可愛いくて、可愛くてインスタ更新される度に「可愛いよな~」って独り言が出るLaylaです。

スタイル抜群でブロンドの髪の毛で、濃いメイクも似合ってて、まさにLaylaの理想を具現化したような女の子😍
全盛期のブリトニーとかパリスみたいに可愛いって言うと、パパに怒られるかな😅💦
(でも私はこの2人が凄い好きだったの。ああ、同世代)

末っ子ちゃんは小さい時に一度だけ生で見て、その時から可愛いすぎだろ!!って思ってたけど、今も変わらず可愛い❤️本当に可愛い❤️
私が濃いメイクしたらちえみにしかならない←


さてさて、こちらの記事でチラっと書いた"&Premium2016年9月号"


無事に届いてます。

届いて10日ぐらい経ってるかも。
改めてゆっくり落ち着いて読んでみた所、
あー…うん、やっぱりそういう風に思われてる部分が大きいのかな
というのが第一印象。

そして、何とも上手く言葉に出来ない感情に飲み込まれてしまって、上手く纏める事が出来ない、というのが全体を通しての感想。
この10日間ぐらい色々考えては書いて消してた。

"ゆらゆら帝国"というロックバンドが"Yesterday Once More"をカバーしていたということが発端で、坂本慎太郎さんのインタビューを記事に纏めてある内容ですが、恥ずかしながらゆらゆら帝国も坂本慎太郎さんも初めて拝見するお名前でした。

坂本さんは"人畜無害な万人受けポップス"の陰りや闇に興味を持たれて、カーペンターズの事が気になり始めたみたいな事を話されていましたが、興味を持つポイントって人それぞれなんですよね。
私がカーペンターズに興味を持ったのはドラマがきっかけだったし、陰りや闇についても深く考えた事はなかったかな。

だって、どのグループやアーティストにだって色々ないざこざやゴタゴタ、好調な時もあれば不調な時もある。
そんなもんだって思ってる。

ただ、カーペンターズが少し特殊だったのかな…色々な憶測を生んでしまう要素が強かったのかな…みたいなのは感じてしまいます。

でもそれを変な方向に考えないで欲しい。
ドリーム小説も真っ青な出来事なんてなかったし、KarenがRichardに対して抱いていた感情なんて本人にしか、もしくは本人にも上手く処理出来ない本当に複雑な気持ちだったんじゃないのかなって思う。

Karenの病気を"複雑な愛情"や"兄妹間での歪んだ愛情"という間違った憶測を生むような言葉で片付けては欲しくなかった。

その辺の部分まで読まずに、テンションぶち上がったまま注文して届いて、じっくり読んだのでビックリしたのと同時に悲しかった。

ちなみに、私が長年追い求めていた答えというのは"カーペンターズは万人受けポップス"というイメージを覆したいって事。

彼らが壊したかった"いい子ちゃん"なイメージを私自信も壊していきたい。
もしかしたら、それは私自信の壁を壊す作業でもあるのかもしれないから。

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2017. 05. 10. (Wed) 19:07  [CARPENTERSコメント:0  トラックバック:0