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プロフィール

Layla

Author:Layla
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファンですが、カーペンターズを愛する気持ちは誰にも負けません。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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R.Carpenter氏の来日公演希望の署名について
日本で、もう一度、Richardの演奏を聴いてみたい。 是非、日本で来日公演を実現して欲しい。 お願いします!この声がRichardに届きますように。

2009年12月31日をもちまして、署名の受付を終了いたしました。 ご協力いただた皆さん、ありがとうございました。

I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.

THE CARPENTERSは48年目も進行形です。2019年デビュー50周年を迎えます。
2010ハリウッドボウルの殿堂入り(hollywood bowl hall of fame)にTHE CARPENTERS選ばれました。 blogram投票ボタン

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KarenのBDに関して起こった少し不思議な事 

スピリチュアル系の内容を含みますので、苦手な方はここでバイバイ。

読んだ後での誹謗中傷はご遠慮ください。


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2017. 03. 21. (Tue) 21:52  [Karenコメント:0  トラックバック:-

Happy Birthday to Karen 



Happy Birthday to someone special💗

同じ時代は生きれなかったけれど、それでも出会えた事に感謝します。

いつも笑顔と歌声で癒してくれてありがとう。

(そちらでの)ステキなBirthdayになりますように。




2017. 03. 02. (Thu) 11:45  [Karenコメント:0  トラックバック:0

Anniversary of the death of Karen Carpenter 



1995年12月、初めてKarenの歌声を聴いた。
いつかこの声の人に会いたい!そう思ったのもつかの間…それは2度と叶わない願いだって知らされた。

一度でいいから、会いたかった。

Karenがいなくなって34年。
Karenは私の憧れの存在だから、どうかそちらでも笑顔でいてね。

I love you,I miss you Karen.
You're my star.


2017. 02. 04. (Sat) 09:51  [Karenコメント:0  トラックバック:0

大好きな憧れの人 



昨日の今日でこのブログ。
我ながら大丈夫かよって思ってしまいます…Laylaです。


大好きな1978年の【Tonight show】を久しぶりに。
久しぶりにKarenの姿を見たけど懐かしかった。
やっぱり大好きだなって思った。
そして、会いたいな……って。


1995年の12月。
いつか会えるって思ってた存在の人には絶対に会うことが出来ない、という現実を突き付けられて以来ずっと、彼女の死を受け入れきれずにいた。
本を読んでも、TVを見ても、Richardのインタビューを聞いても、新旧お墓参りに行ったのに信じたくなかった。

いつか会えるんじゃないのかなって。
会ったら何を話そう。
きっとRichardに会ったとき以上に絶叫するんだろうな…って考えたり。

さすがにもうそんなファンタジーは起こらないだろうって思ってるけどね。

全てが憧れの存在だった。
ヘアスタイル、メイク(今では考えられないけどアイブローさえも真似してた)、ファッション、アクセサリーをつける指の場所、ネックレスやブレスレットの数、写真を撮る時のポージング、表情や細かな動作さえも愛おしく真似をした。
真似すれば真似するほど近づけると思ってたから本当に頭おかしかったんだと思う。


まぁ、それも年齢を重ねる毎に薄れて行って、Karenの年齢を超えて落ち着いたんだけどね。


このTonight showの時のKarenがすごく好き。
抱きしめたくなるぐらい儚い。

やっぱり出来る事ならiphoneの中ではなくリアルで会いたい。

私にとってKaren Carpenterは永遠に憧れの存在。
2017. 01. 24. (Tue) 20:40  [Karenコメント:0  トラックバック:0

「寂しい」よりも「ありがとう」 

去年の12月でカーペンターズのファン歴21年になりました、Laylaです。
でも5年間ぐらい空白期間があるので、実質16年?

ファン歴気にする…新規あるある(笑)
空白の5年間はいい歳して、団扇持って全国飛び回ってました。
若い頃にやらなかった事の反動か?なんて思ったりも。
いい経験になりました。


有名な言葉に
人は二度死ぬ。
肉体が滅びた時と皆から忘れ去られた時だ、というのがあります。

恥ずかしながら、この言葉を知ったのは昨年でした。
正直、初めて聞いた時はふ~ん、程度で大して気にも止めてませんでした。

ですが、昨年末に再びカーペンターズに戻り、久しぶりにKarenに手紙を書き、年が明けあの日に送るカードの事を考えていた時、ふとその言葉を思い出し、ああ、私は5年間Karenの事をほとんど思い出さなかったな…と。

私が思い出さなくても、Karen Carpenterのファンは世界にたくさんいるはずです。
それにRichardの家族もKarenの事が大好きなはず。
なので世間一般からすれば、Karenはまだ1度しか死んだ事にはならない。
でも5年間、私の中では消えていた。

だから何だって話なんですが、あれほど大好きだったのに我ながら薄情だな、なんて思ったりも。

そしてもう一つ気付いた事が。
私はカーペンターズのファンになってからずっとKarenの死を受け入れきれずにいました。
会いたい、寂しい、そればかりを手紙に書いていた気がします。

でも、そうじゃないんじゃないのか?という事にこれもまた昨年起こったある出来事がきっかけで気付く事が出来ました。

いつまでも悲しんでいるのではなく、Karenの事が大好きな事(忘れてた時期もあったのにね)、Karenが居てくれた事にありがとう、と当たり前だけどずっと気付かなかった事を伝えようと、と。


4年ぶりか5年ぶりのカード。
久しぶりすぎて、何どうしたの?って思われるかな。

その前に上手く書けるかな(この文章も支離滅裂だし)


Karen, I love you.
2017. 01. 23. (Mon) 21:30  [Karenコメント:0  トラックバック:0