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プロフィール

ToMoKo

Author:ToMoKo
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファン。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪
Tony Peluso個人のファンでもあるので時々、Tonyについても語ってます。

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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カーペンターズ17年振りのNewアルバム発売中
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iTunesでも配信中💞

12月上旬、Richard Carpenter来日💞
山野楽器銀座本店でのレポはこちら▶️Richard Carpenter山野楽器銀座本店イベントレポ

THE CARPENTERSは49年目も進行形です。
2019年デビュー50周年を迎えます。


I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.

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好きな人が写ってる投稿のイイネ数を気にしてしまう...ヲタクあるある😳
music voiceのフォトグラファーさんのはリポスト出来なかったけど、これはリポスト出来たのでリポストした💞



TUNEは見れなかったけど、1月16日PM23:30~の
ベストヒットUSAは観れるので一安心☺️
楽しみ✨

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2019. 01. 12. (Sat) 08:52  [Richardコメント:0  トラックバック:0

インタビュー続々公開 

昨日のBARKS~Richard Carpenterオーケストラサウンドを加え、ヒット曲に新しい息吹を~に続き、本日は
musicvoiceにてRichard Carpenterのインタビュー記事が公開されています。

昨日のインタビュー記事とはまた違い、70年代当時のレコーディング風景やKarenの事等を語ってます。

このインタビュー記事で私が1番印象に残ったのが3ページ目のこの部分!

Q:その中でリチャードさんが思うカーペンターズ・サウンドの肝となっている部分はどこだと思いますか。

R: 僕ら2人で作ったハーモニーが相まってのアレンジが独創的だったことかな。その中で必要に応じて、カレンのボーカルをあえて下げることによって、ボーカルばかりが目立たないようにしていたのも特色だと思います。

(இ௰இ`。)
これ!
まさにこれ!!

「カーペンターズ=ボーカルだけじゃなくて、アレンジやバックの音楽も傾聴して欲しい」ってカーペンターズの事をあまり知らない人に私はよく力説するんだけど、なかなか理解して貰えなくてもどかしい思いをするんだけど、まさにこれなの!!

そこを感じ取って欲しくて、"カーペンターズ=ボーカルだけじゃない"って、うざったいぐらいに言うんだけど、ボーカルさえ聴ければいいって人が多くて悲しい思いを何度もしてきた。
それにボーカル以外も傾聴して、ってなんだかKarenを否定してるように捉えられるんじゃ、とも思ったりもして(全然そんな事はないんだけど)、だんだんと、私が言ってる事がおかしくて、私個人の価値観を押し付けてるんだよな(´・_・`)もうどうでもいいや…音楽の楽しみ方って人それぞれなんだもん、でもなんだかな…カーペンターズの良さをもっと知って貰えたら楽しいのにって悶々としてたから、こうやってRichardから言って貰えると物凄く嬉しいし、大袈裟だけど自分の考えを肯定してもらった気分。

絡みまくった糸がスルスルって解けて行ってる、そんな気持ち。

この記事のインタビュアーさん、ありがとう😭


それにして、撮り下ろしショットが神すぎて😂
特にモノクロで横顔のショット2枚がお気に入り😍
全力の変顔も好き😍💓💕
23年間で見たことないRichardすぎる🤤
デジタルが主なこの時代だけど、Richardのインタビューは全てアナログ、紙媒体で欲しかった。
服装的に、取材は山野楽器のイベントの日のかな?


Richard Carpenterって神経質で気難しそうでとっつきにくそうなイメージだけど、全然そんな事はなくて、優しくて、紳士的でとても暖かな人。
ただ、音楽に関しては別だけど。

(இ௰இ`。)
カーペンターズを好きになって良かった。
そう思う23年目の冬...。

ちなみに、Karenちゃんは生きてたら68歳だよん、Richard🙌
「これ何年前だっけ?」と言い、私を一瞬にして撃沈させただけあるよ(笑)
自分の年齢は怪しいけど、他人の年齢だけは覚えてる...あるある(笑)
まぁ、私と30歳差だから嫌でも忘れないんだけどさ。

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2018. 12. 27. (Thu) 19:34  [Richardコメント:0  トラックバック:0

リアルNow&Then 



遠征から帰ってきたその日に、山野楽器のTwitterでこの写真を見た私の心境を皆さん想像して頂けるでしょうか?

遠征最終日は飛行機の時間の関係にて東京駅で遊んでました。
呑気にストーリーあげたり、KITTEでクリスマスツリーの写真撮ったり、一番街のキャラクターストリートをウロウロしたり大丸行ったりと...。
ほんの少し機転がきけば😭
Twitterを見れば😭
最後に山野楽器に行こうと考えれば😭

うわぁぁぁぁ、同じところで写真撮りたかったよ!
サインも撮りたかったよ!
どこまでもヲタク🙄

次に行く時(いつか分からないけど)まであるかな?
自分の写真大嫌いだから同じ構図では撮りたくないから、Richardが立ってた場所に立ちたい&サインも見たい。

しかし、本当にリアル"Now&Then"😆
これ無意識に同じポーズしちゃったのかな?それとも少しは意識した?

そして、日本での事を振り返ってくれてて嬉しい。
exited next time I returnって言葉、期待してていい?
またRichardのピアノが聴きたいよ。

次のプロモーション先にもたくさんの幸せが待ってますように。

日本プロモーションお疲れ様でした!
とっても楽しかったよ🙌💖✨

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2018. 12. 16. (Sun) 13:21  [Richardコメント:0  トラックバック:0

I ♡xxx 

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2018. 12. 13. (Thu) 13:41  [Richardコメント:-  トラックバック:-

Richard Carpenter山野楽器銀座本店 トーク ピアノ演奏 サイン会 

Richard、イベントお疲れ様でした😌🍀
詳しいレポはきっとユニバーサルミュージックの方から上がると予想して、私の方は簡易的なレポを。

17:55
集合場所に山野楽器の階段付近に整理券番号順に集合。
「何番ですか~?」と色んな方々に聞きまくった。
コミュ障頑張った!

開場時間に整理券番号順を少しずつ区切って中へ。
横10の縦8か10のGoogleで画像検索するとすぐ出てくる会場配置と同じ座席。
横は真ん中から5ずつに区切ってあり、運良く通路側が空いていたので通路側へ。

会場内では今回のアルバムの曲が流れてて、それだけでテンションUP💞
イベント中の質問コーナーに使用する為に質問用紙に記入。
聞きたい事がありすぎたんだけど、いざとなると全く浮かんで来ない。
質問当たったらどうしよう!なんて無駄な心配して、名前だけはローマ字で書いた(笑)

会場内はこんな感じ✨

*左側最前付近から撮影

開演時間になり司会のお姉さん登場。
注意事項の説明があり、左側扉からRichard登場!

TVで見るより、インスタで見るより数倍カッコいい🤤
会場の左側にはメアリーと長女ちゃんも。
直接、お声を掛ける事は出来なかったけどお二人とも久しぶり!

プロモーション来日なので、トーク内容は主に日本での印象について。
50年間の重さを改めて実感したし、その50年全ての時間を共有出来無かったことが切なかった。

質問コーナーでは開演前に回収された質問用紙の中から時間の問題で司会のお姉さんが2枚だけ選んで、名前呼ばれて質問内容を読み上げ、それに対してRichardが答える。

今回のCDの売り上げ次第では第2弾も期待出来るかも?なんて言うから期待しちゃう。
クリスマスアルバムも14年間待ってるんですが…きっと忘れてるよね😂

演奏タイムでは
We've Only Just Begun~I Need To Be In Love~Yesterday Once Moreを披露🎹🎶

演奏タイム終了後はフォトセッション📸
最初にマスコミ関係者からの撮影で、芸能人の撮影風景を初めて見たけど、「次、右手カメラ側お願いしま~す」「次後方カメラ」「次左カメラ」等と満遍なく指示されて、それに笑顔で応えるRichard。
フォトセッションも大事な仕事の一環だから、トークタイムとはまた違った表情に。

マスコミ関係者の次は会場の私達も撮影タイムという事で皆一斉にスマホやカメラで撮影。

マスコミ関係者の皆さんのを見てたので何となく要領はつかめるけど、大勢の人の中からピンポイントで気付いて貰うって本当に大変😰
そして、それらに出来るだけ多く応えようとしてくれるRichard😢
お疲れなはずなのに、嬉しい。

私のあいぽんにも何枚か記念に入ってるけど、記録より記憶(ドヤっ)(笑)
諸事情により撮影者が途中で機能不可能に陥った為、の迷言🤭

フォトセッション終了後は一旦Richard捌けて、サイン会の注意事項説明の後に再び登場からの壇上に1人1人登壇してサイン。

フォトセッションで崩壊した顔で会うなんてなんの罰ゲーム?なんて思う余裕はゼロ。
待機列にいる間からますます顔面崩壊。

いよいよ自分の番が来て、ご対面。
目の前まで転ばずに行けたのが奇跡だと思う。

泣かないつもりだったけど、Richardからの一言で
(இ௰இ`。)
まさにこの顔文字状態(இ௰இ`。)


サイン中はずっと手元を見てた。
手元を見る癖をどうにかしたい。

サイン渡して貰って、握手して終了。
サインはこちら


正味1時間程度のイベントだったけど、物凄く濃い内容でサイン会もゆっくりで幸せでした。


Richard、本当にありがとう!

ユニバーサルミュージックの公式サイトに昨日のイベントの様子がUPされてます。
私のレポより頼りになりますので、是非チェックしてみてください。
Richard Carpenterアルバム発売記念イベントレポ


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2018. 12. 13. (Thu) 06:08  [Richardコメント:0  トラックバック:0