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プロフィール

Layla

Author:Layla
1995年放映のドラマ【未成年】以来のカーペンターズファンです。
リバイバルブームからのファンですが、カーペンターズを愛する気持ちは誰にも負けません。
いろいろな視点からカーペンターズの魅力をお伝えしていけたらなと思ってます♪

初めましての方、カーペンターズファンの方、ゲストブックにどうぞ♪

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R.Carpenter氏の来日公演希望の署名について
日本で、もう一度、Richardの演奏を聴いてみたい。 是非、日本で来日公演を実現して欲しい。 お願いします!この声がRichardに届きますように。

2009年12月31日をもちまして、署名の受付を終了いたしました。 ご協力いただた皆さん、ありがとうございました。

I Love Tony Peluso. His guitar sound is forever.

THE CARPENTERSは48年目も進行形です。2019年デビュー50周年を迎えます。
2010ハリウッドボウルの殿堂入り(hollywood bowl hall of fame)にTHE CARPENTERS選ばれました。 blogram投票ボタン

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Richard Carpenterの日本公演実現へ向けて 




現在aliveというサイトにてRichard Carpenterの来日公演リクエストを行ってます。

まだリクエストのみの段階ですが、少しでもリクエスト数が多い方が来日公演の実現に繋がって行くと思っております。

カーペンターズに興味ある方、カーペンターズが好きな方お時間がある時にでもaliveの Richard Carpenterのページにてリクエストをお願いします。

2009年にも似たようなリクエストを行い、Richard側にも伝えましたが返事は貰えないままでした。
ですが、本当に諦めたくないので今回リクエストを再募集しております。

批判的な意見もあるかとは思いますが、実現に向けて力を貸して頂けると嬉しく思います。

alive Richard Carpenter来日リクエストページはこちら←リンクになってます。
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カーペンターズを諦めたくない 

ポールマッカートニー来日関係のTwitterでABBA再始動のニュースを知りました、Laylaです。

ABBA再始動のニュースとか半年前じゃんって思われそうですが、半年前とか私は別界隈に浮気してたので恥ずかしながらABBA再始動のニュースは初見でした。

なんでも世界的に有名なエンターテインメント起業家と共に最新のデジタルやヴァーチャルリアリティ(VR)技術を使用した革新的な事業に共同で乗り出すとか…


羨ましい(^q^)

う ら や ま し い(^q^)

ウラヤマシイ(^q^)

VRがイマイチどんな物か分かってないけれど、再始動は本当に羨ましい!!

実はABBAのこの再始動のニュースを見る数時間前に、どうにかやってRichard来日を実現出来ないものか、と思いユニバーサルミュージックのサイト内を見て何か糸口ないかなって調べたけれど、海外アーティストに関してはそれぞれのオフィシャルサイトに問い合わせてくださいとの記載があり、オフィシャルサイトは更新ストップ、ファンレターの宛先は不明という八方塞がり状態を再度突きつけられたばかりだったので、なんとも言えない気持ちに。

オフィシャルサイトが止まってるから日本のレコード会社に助けを求めようと思ったけど甘かった(´;ω;`)

ここまでの状況になったら清く諦める方がいいのかもしれないけど、私は本当に諦めたくない。
そんな思いを抱きつつ目にしたのがABBAのニュース。
これだー!!!!ってなりましたけど、何か?


リアルな再始動は絶対的に不可能。
それはいくらお花畑な私にも分かります。

でも20年ぐらい前にやった中居くんの"うたばん"でのクリスマスの奇跡みたいなのを実現出来ればいいな…みたいな。
前回のソロコンサートで似たようなのをやったのかな?
97年のは行けなかったので分からないんだけど…。


最後の来日から8年、最後のソロコンサートから20年。
そろそろ良くない?


現在のデジタル関係がどれほど進化してるのか分かりません。
ABBA再始動のこのプロジェクトがどんなのかも分かりません。
でも、これが成功したらもしかしたらカーペンターズ再始動も夢じゃないのかな?みたいな。

ただ、それをRichardに伝えるチャンスがない。
スタートラインにすら立てない。

私はそれが物凄く悲しいし悔しい。

今でもカーペンターズが大好きな事、Richardの演奏を聴きたい事、Richardにまた日本に来て欲しい事をRichardだけではなく、日本のレコード会社、カーペンターズに関わる全ての人に伝えたい。

カーペンターズ再始動は私の夢であり、目標です。

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2017. 04. 26. (Wed) 20:21  [CARPENTERSコメント:0  トラックバック:0

聴いて語ってカーペンターズ 



4/22カーペンターズの日に3回目の"音浴"してきました。
貴重な"Offering"持参したくせにチキって聴けなかった人(´;ω;`)
このLPに針を落とす勇気をください。


なので博物館に所蔵してあるこちらを再生

73年版の"Ticket to ride"

この日はリスニングルームをほぼ占拠してました。


アルバム内容に関してはまた後日書くとして、契約記念日と言うことでデビューアルバム3枚並べて記念撮影。

両端とも日本盤でどちらも音浴博物館にて聴くことが出来ます。


この日のラインナップ








Ticket to ride→Close to you→A kind of hush→A song for youの順番

どうせなら順番に聴いて行けばいいのにって感じですが、なぜか途中で76年へ。
そして、やっぱりあのギターソロが聴きたくて逆戻り(笑)
全部、日本盤です。

"HELP"を聴くと74年の武道館のKarenを思い出して泣きそうになる。
「これの武道館公演の時のKarenちゃんがものすっごく可愛いんですよ~」ってまた熱く語り始める私。
多分、カーペンターズを聴いてカーペンターズについて語ってる時が一番幸せ。

約3時間の滞在時間でした。

この日はレコードの他にも、個人的に大きな収穫が。
リスニングルームのテーブルに置かれていた1冊の雑誌。


&premium2016年9月号
付箋がついていたのでパラパラと中身を捲ると、音浴博物館の紹介記事が。

バカラックの記事もあったので「カーペンターズもあるかな~」とページを進めていくとあった!
(目次で確認すればいいのにね)


"カーペンターズの光と影"というタイトルの記事。
(テキスト内容良かったのでモザイク!興味ある方は是非お取り寄せを)
普段はこういう記事は流し読み程度ですが、気になるフレーズがあったので読み進めて行くと、自分が追い求めていた答えを発見。

「まさにこの通りなんですよー!!」
とまた暴走(笑)

私がカーペンターズについて色々語っている全てが腑に落ちた瞬間でした。
この雑誌は手元に置いておきたくて、ソッコー検索してバックナンバーを購入。

色々な偶然が重なり合い、私が長年追い求めていた答えが見つかりました。
やっぱ運命だと思うの←

そんな感じでとても充実していた"カーペンターズの日"でした。

GW期間中、西海市大瀬戸では雪浦ウィークという催し物が5/2~5/5まで開催されます。
長崎駅まで行くと無料のシャトルバス(予約制)で雪浦まで行けちゃいます。
また音浴博物館さんでも同期間中には"レコード蚤の市"や演奏会が予定されておりますので、GWの予定がまだの方は是非。
詳しくは音浴博物館FBにてご確認ください。
日程が合えば、私も行きたいな。

自宅用に1枚購入(*´ω`*)

音浴博物館ではレコード販売もしてあります。


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2017. 04. 24. (Mon) 20:37  [CARPENTERSコメント:0  トラックバック:0